マザボの熱は扇風機で冷ましてあげよう

マザボの調子が悪くて修理というか保証に出そうかな。リアにオーディオ刺してたら定期的に取り外されてはすぐ接続される通知が出てて、フロントに刺すとそれが30秒に1回くらいのペースで起こるから鬱陶しい。新しいマザボを用意した。家庭用は使えない(微妙にサイズが違う)マザーボードは10kくらい、MVSカセットは家庭用より割安だ。PCが昨日からネット繋がらなくてマザーボード死んだかと思いきや、LANケーブルの静電気除去で直った。ニコ動見れる。リモートサポートするのお手上げだったけどできた。Mac Pro相当のマシンが自作Xeonで作れる記事見かけたから、一応候補にはあげてる。Xeon単発3.5GHz、X99チップ搭載のマザボだったかな。ECCメモリにしないとダメなのが、痛手だけど。

デフォルトのCPUクーラーって小さすぎて全然だめなん。交換面倒(マザボ取り外し)だからずっと、くまさん扇風機で空冷してた。でも、いい加減でっかいヒートシンクに交換。調子良くなった。マザボが逝ってる可能性も。端子の認識もポートとか物理的な問題ならマザボ自体は無事だけど、両方起きてるのが不気味という。念のためマザーボードについてるCR2032電池交換してみてよう。マクスターのHDDとVIAなCPUのマザーボードを飾ることにより心を安定させる。押し入れで予備のパーツとしてまだ保管している7600GSとか9800GTとかまさか誰かに払い下げるにももう500円とかそういう価値しかないのでは。CeleronD351とマザーボードを発掘してカーテンレールに飾って心を安定させ。